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2009年02月 アーカイブ

2009年02月05日

長い間ストが起こっていた

最近の洋画って、えっらい面白くねーなぁと思って
いたのですが、長い間ストが起こっていたんですね。
知らなかったです。

それで24(トゥエンティフォー)のシーズンの続きが
出ていなかったんだね、と納得。

早く面白い映画がガンガン出て欲しいモンです。
では、本題に入りますか・・・
上昇トレンドのときには、安値の部分同士に
ラインを引きます。

これを下値指示線と呼びます。
投資家たちは、この下値指示線を下回ったら、
「お、下降トレンドに変わったかも・・・」と警戒を
強めるわけですね。

逆に下降トレンドのときは、高値の部分同士に
ラインを引きます。

これを上値抵抗線と呼びます。
このラインを超えてくると「上昇トレンドが強い」と
感じるわけですね。

髪の毛を想像しちゃう

ぐおーっ!切りすぎた~~~!!
というと、髪の毛を想像しちゃう方が多いと思うのですが、
違います。

もっと怖いモノを沢山ザクザク切りました。

・・・ってのは冗談です。ウチの親父に松の木の葉っぱが
伸びすぎだから、ちょっと切ってくれといわれて、
普通に斬りすぎました。

だから、ムリだって言ったのに・・・

それでは現実逃避気味に今日もスタート。
インターバンク市場はいくらお金を持った
大企業であろうが参加することは出来ません。

そのインターバンク市場で取引することを一般的に
「インターバンク取引」と呼びます。

金融機関同士がお互いに短期的な資金の過不足を
調整するための取引の場ですね。

ここで限定された金融機関同士が取引して、
形成されるのが為替の卸値となります。

そこで出た為替の卸値を基準として為替レートが
出来上がり、これがワタシたちがFX取引をするうえでの
基準となっています。

2009年02月06日

非常にうらやましい今日この頃

朝の目覚めはコーヒーでスッキリっ!って言うヒトが
非常にうらやましい今日この頃です。。。

え?なぜか?って?

そりゃ、僕がコーヒー飲めないからですよ。
なんか知らないけど、お腹がピーゴロってなるんですよね。
けど、味は正直美味いと思う。

だから、朝の出勤時とか、コーヒー飲んでいるヒトを見ると
非常にうらやましいわけです。

と、くだらない挨拶もすんだところで本題へ(笑)

FXは資産運用として最強にも感じますが、
実際には景気次第で不動産や株の方が有利な場合も
出てくるので、資金は常にシフトしています。

今、日本でFXが人気なのは株価の低迷や地価の下落、
今後の国内経済に不安要素が多い事が理由なのです。

長く資産運用するにはこういった経済環境に
フレキシブルに対応する手段を多く持つ事です。

懐かしい映画か何か

そうだ!懐かしい映画か何かを見よう!と思って、
ビデオレンタル屋をブラブラしていたら、
ランボーとプラトーンを発見したので両方を借りて
みることにしました。

いや~、どっちも名作ですね。
特にプラトーンはこのポーズをマネするのが
大好きだったトモチヨというオトコがいました。

いまもパチンコで負けるとプラトーンのポーズを
しています(笑)

そんな雑談はおいておき、本題。。。

主婦はいつも家でゴロゴロしていると思っている方も
多いのですが、実際にはパソコンの前におとなしく
座っていられる時間は少ないですからね~。

家事や育児、子供のお迎え、晩御飯の準備など・・・

以上のことから、パソコンに向かいっぱなしの
トレードをやらなかったり、家族のサイフの握っている
こともあり、堅実に稼ぐことを考えるというのも
影響しているのでしょう。

その中でスワップポイントで稼ぐのは、
まさに堅実な主婦の方にピッタリの稼ぎ方です♪

2009年02月07日

ダンナが借りてきた

ほわたぁっ!!ウチの子供が最近叫びまくりです。
ウチのダンナが借りてきた、北斗の拳のDVDを見ていたら、
すっかりケンシロウのとりことなりました。

ワタシを指差して「オマエはすでに死んでいる」が
うちの子のマイブームです。

かーちゃんサミシーよ。。。ブログに逃避することにします。

外国為替証拠金取引(FX)でいうところの
レバレッジの解説をしておきますね。

FXでは最初にFX業者に対して証拠金(もしくは保証金)を渡して、
それを元手に、何倍もの価値のある通貨を買う投資をします。

カンタンにまとめると、証拠金の数倍の金額を扱うことが
できるシステムですね。

10万円の元手で、レバレッジを10倍にすると、
100万円分の取引も可能となっています。
会社によっては、100倍のレバレッジを用意している企業もあります。

これにより、少ない元手でも爆発的な収益を生むことが
できるのですが、当然その分、FX投資家にかかるリスクも
レバレッジの倍数に比例してかかってきます。

僕はなで肩

あらら~・・・最近、肩こりがヒドイッス。
僕はなで肩なので、もともと肩こりにはなりやすい
らしいのですが、最近は特にヒドイっ!!

整体にも行ったんだけど、そのときだけよくて、
ちょっと仕事すると全くダメだしね(^^;

パソコンに向かいすぎなのかなぁ・・・

じゃあブログなんて書いているなよとか言われそうですが、
そこはも、退かぬ!媚びぬ!省みぬ!の精神ですよ。
では、本題に行きますぜ!!

FXのリスクを抑えるには資金に対するレバレッジを
抑えた上で、ロスカットを徹底する事です。

持っているポジションに対して、常にロスカットを設定すれば
強制的なFX業者のロスカットには遭わないで済みます。

2009年02月08日

なんか手首が痛くて

パソコンで腱鞘炎って・・・どうよ。
なんか手首が痛くて病院にいったら腱鞘炎でした。
パソコンのマウスをクリックしすぎって事らしい。

そんな事いわれても仕事ですからね。
止めろといわれても止めれません。

最近は昼は仕事でパソコン、夜は趣味でパソコンと
なんだか一日中パソコンいじってます。
そんな私のブログは今日も更新されちゃいます。
では、スタートです。
FXではマージンコール、ロスカットといった部分ですね。
預け入れた証拠金以上の損害は出ないような
仕組みになっています。

他には法整備の遅れでFX会社から証拠金を引出す事が
できないという問題も以前はあったようです。

その為取引業者の信用リスクは強く叫ばれますが、
これは業者の淘汰が進んだ事により現在では
かなり軽減されています。

信用できない情報が盛りだくさん

あー、ウザイ!掲示板で色々と調べモノをしてたら
アフィリエイトのタグがベタベタと貼られていて、
全く信用できない情報が盛りだくさんです。

ヤフー知恵袋でも、教えてgooでも同じ。。。
いっそ、禁止にしてくれたらいいのに?ってしているのかな?
それを上手にくぐりぬけているだけなのかな?

まぁ、どうでもいいんですけどね。
ワタシが書いているブログも正直くだらない内容だと
思っていますし(苦笑)

外貨MMFや外貨預金と違い、レバレッジというモノを活かせる
ことから、全てを自己資金だけで取引するわけではないので、
一種の担保のようなカタチでFX業者に資金を預けて
取引を行うわけです。

ちなみに預ける証拠金の額は最低一万円からスタートでき、
一般的に最初からはじめるヒトが入れる金額は多いにこした
ことはありませんが、10万円~30万円ぐらいではじめるヒトが
多いと聞いていますね。

レバレッジをかけるのが怖いという方は最初は自己資金を
100万円と多めに入れて、レバレッジをかけずに取引を行う方も
少なくありません。

ただ、いずれはFXの取引に対して自信がわいてくると、
絶対にレバレッジは入れたくなります。

逆にFXの取引を長い間行っているのにレバレッジを
全く使わないヒトは、レバレッジに対する恐怖感が強いのか
もしくは損をし続けているかのどちらかですね。

2009年02月09日

ハッキリ言って臭い!

タオルが臭いなぁ・・・

最近、お出かけ続きで部屋干しでタオルをかわかして
いたために、イマイチなニオイがしています。

ハッキリ言って臭い!って、最初に言ったね(笑)

あ、ちなみにワタシ自身はそんなに臭くないです。
多分ですが・・・

あ、そろそろ本題に行かなくちゃね。

19世紀までさかのぼるとイギリスが経済的には
圧倒的に強くて、イギリスのポンドが基軸通貨だったんですが、
第一次世界大戦以降、アメリカが戦争特需によって、
チカラを急増。

それ以降、現在はアメリカのドルが基軸通貨となっています。

よって、アメリカで政治的、経済的な問題が起こると、
世界的に影響が出ます。

最近ではニュースでもよく騒がれている
サブプライムローン問題もそのひとつですね。
日本でもサブプライムローンの影響で円安が進み、
FXで大損した方も多いと聞きます。

2009年02月10日

気持ちが良いということで

いや~、今日はまぶしいぐらい体調が良いです。
日本語おかしいですね。
わかっていますが、なんとなくそれぐらい
気持ちが良いということです。

なんせ最近は毎晩飲んだくれていることが
無かったので・・・

お酒をやめるだけでカラダがいっきにラクになりました。
けっこうガマンできるもんだしね(^^

取引手数料が無料であれば、どこでも良いのか?
というと、また違うんですけどね(笑)

もともとFXでの取引手数料は銀行で行う外貨預金に比べて
「同じ金融商品?」って思うぐらい格段に安いです。
それがいまでは手数料ゼロですからね~。

そして、取引手数料がそれだけ安くなってくると、
個人投資家でも気軽に参加することが出来ることから
このFXブームのキッカケのひとつとなっているわけですね。

ああ、そういえばネット投資での取引をするにおいて、
ネットバンクは必須ですね。

人気のネットバンクランキングから自分にピッタリのネット銀行の比較検討
していきましょう!

2009年02月11日

手数料の安い所

うぅ・・・胃が痛い。

最近、職場が急に変わったのですが、全くやったことが無い
仕事ばかりなので、覚えることが山盛りです。
30歳を超えるとモノ覚えが悪くなるといわれていますが、
元々そんなに器用なほうじゃないので、もータイヘン。

25歳の上司にケチョンケチョンに言われながら
働いています。

そんな上司のグチとは無縁の日記を今日も書いていきます。
書いたら、多分まずいんでしょうね。実名とか。
よくニュースに話題になっていますからね(笑)

FX会社の口座にはいろいろな条件が有って、
手数料の安い所、スプレッドが有利な所、スワップ金利が
他よりも高く設定されている所などです。


条件の違う口座のメリットを活かすに、
手数料の安い口座ではデイトレード専用に、
そしてスワップ金利の有利な口座は長期保有専用に、
そんな具合に複数口座を持つのが一般的です。


常にFX会社の条件と言うのは日々変わっていくもので、
せっかく良い条件口座を作ったと思っていても、
数ヶ月経ったら違うFX口座の方が有利になっていたりするものなんです。

2009年02月17日

ヤマトのデスラーなみに青い

さてさて、最近は株とか為替の状況がえらいことに
なっていますね。

ウチの親父もヤマトのデスラーなみに青い顔をしていました。
真っ青ですよ、ホント。。。

近所のおじいちゃんも定年後、株で荒稼ぎしていたのに、
すごい損をして、いまでは現実逃避して、近くにある海辺を
さ迷い歩いているそうです。

ちょっと怖いですが、これも自己責任の世界ですからね。
暗い話はこれぐらいで今日もサクっと行きます。

相対取引には資産保全の面で問題があり、
FX業者が破たんした際、顧客の預けた資産は
他の一般債務者と同様の扱いになる為にリスクが伴います。

つまりFX口座内にある資金が還ってこない可能性がある。

その為に最近は信託保全による分別保管が一般的で、
その場合は信託法によって預けた資産は保全されます。

2009年02月19日

市場は24時間相場

バンテリンさいこーっす!
最近、仕事でタイピングのしすぎなのか、
手の甲あたりがいたいんですよね。

シクシク痛むってカンジですか?
これがウワサに聞く腱鞘炎ってヤツなのかな?
あれはヒジか?

どうでもいいですが、とにもかくにも痛いので、
バンテリンを塗ってみました。

いや~、いいっすよ!

調子が出たところでブログも買いていきますわ。

FXの市場は24時間相場の動向があります。
つまり、いつ何時狙ったタイミングが訪れるか
わからないという事です。

こういった場合に自動売買のシステムを用いて
希望の取引条件の設定をしておけば、
チャンスを逃す事がありません。

2009年02月20日

損失がでると自動的に決済する

たかがブログ、されどブログ。
最初は更新できるか不安だったブログもやってみると
意外に続くもんなんですね。
だれも見ちゃいないとは思いつつも、
一日のまとめに区切りが良いんですよね。

疲れてもつい更新しちゃいます。
今日のテーマは・・・、どうしようかな。
まぁ書きながら考えて行きましょう。
ではスタートです。
FXのロスカットと言っても二種類あって、
FX業者による強制的なロスカットと自分で設定するロスカット。

FX業者によるものは資産をマイナスで借金状態にしない為に
一定の損失がでると自動的に決済するシステムで、
24時間変動している為替相場では必要な機能です。

一方の自分でのロスカットの場合は、
自分の意志で損失を確定しないといけません。

それが結構難しいんですね。

2009年02月21日

そこで出た為替の卸値を基準

ひかえおろー!この紋所が目に入らぬか~~~っ!!

何回見ても同じパターンなのになぜか毎回見てしまう。
水戸黄門は恐ろしい中毒性がありますね。

超がつくぐらい毎回ワンパターンなのに。。。

お銀のお風呂シーンも毎回同じ。
あのお湯が白いのはなんとかしろ!と思うのも
毎回同じ・・・

うーむ、このブログも毎回同じだったらどうなるのか?
と予想してみましたが、普通に面白くないだろうね(笑)

それではスタート!

インターバンク市場はいくらお金を持った
大企業であろうが参加することは出来ません。

そのインターバンク市場で取引することを一般的に
「インターバンク取引」と呼びます。

金融機関同士がお互いに短期的な資金の過不足を
調整するための取引の場ですね。

ここで限定された金融機関同士が取引して、
形成されるのが為替の卸値となります。

そこで出た為替の卸値を基準として為替レートが
出来上がり、これがワタシたちがFX取引をするうえでの
基準となっています。


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